ブランド品はいらない
シンプルで最高に美味しいものを

ブランディングすることによる価値の向上を、私たちはなるべく避けたいと考えています。
服装でも同じですが、本当にかっこいい人が着る服は、値段問わずかっこいいです。
もちろん素材には最低限こだわることが大事だと思っておりますが、食べる人が本当に美味しいと思うのは、ブランドではなくお肉の味と食感です。
しかし、美味しいお肉を見る目こそが、焼肉屋の一番のポイントだと考えております。
弊店店長の渡邉は、その目を養うために、焼肉屋に肉を卸す側の立場で多くの肉を見てきました。
年間何千もの牛肉を見ることで洗練された経験を使って、ブランド問わず、本当に美味しい良い肉を見つけることができます。
その目にこだわって、本当に美味しいお肉を仕入れ、皆様に提供させて頂きます。
タンから始まり、ヒレ、ロース、カルビ、赤身、ホルモンとお肉に関する妥協は一切ありません。

お品書き

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